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(085を読んで)
私も、そう思います。
以前「ゼロ・サム社会」という本がありました。それと「スモール・イズ・ビューティフル」という素晴らしい本もあります。 しかし、これらの本は、素晴らしいにも関わらず、あまりに過小評価されているのではないのでしょうか?
私は、大学は物理科だったので、経済学において、それらの本がどういう扱いをされているのかは、良くわかりません。
でも、経済学という学問自体が何か間違った地点から出発しているような気がしてなりません。
今後の展開を楽しみに読ませていただきます。
鈴木創
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